24 -twenty four- な日々。
海外ドラマ「24 twenty four」のブログです。 Michelle役で出演しているReiko Aylesworthの大ファンになりました♪ 映画にもハマっていて、レビューもたくさん書いたりしてます。 Gerard Butlerも大好きです♡最近はHAWAII FIVE-0に夢中です♡♡
Day6-3
24 season6 第3話 「8:00AM-9:00AM」
*詳細なあらすじを掲載しております。ご注意ください。
*閲覧は自己責任で行ってください。
*当方では責任を負いかねます。

******* ネタバレ注意 *******
■あらすじ
ジャックとアサッドは協力してファイヤドの部下を追跡する。
大統領の元に、ファイヤドからの要求が入る。
その要求とは、パームデールに収容されている110人の囚人の釈放であった。
大統領は新たなテロ攻撃を防ぐ為に、この要求に応じる決断を下す。
ジャックはCTUに連絡を取り、衛星で犯人を追跡するようクロエに頼む。
現場付近に居るカーティスはジャックの元へ行くように命令を受ける。
ジャックはアサッドと別行動をとり、奪った車で犯人を追跡する。
わざと犯人の車に衝突する事故を起こし、車が壊れた犯人は、事故の目撃者だと偽ったアサッドの車に乗り込む。
アサッドは犯人を目的地まで送り届けると言う口実で、犯人の行き先をCTUに中継する。
ファイエドの仲間であるマハメドという青年は、怪我をした為、友人の父親にファイエドに頼まれた仕事を引き継げと要求する。
現金と起爆装置とを引き換えるという仕事だ。
家族をマハメドに人質に取られた父親は、要求に応じる。
指定された場所に現金を届けると、そこに居た男は「それでは足りない」と言う。
父親は起爆装置を手に入れるためにその男を殺してしまう。
ジャックはカーティスと合流する。
カーティスは、アサッドが作戦に協力する事に難色を示す。
CTUのチームとジャック、カーティスは犯人を捕らえようとするが、銃撃戦の後、犯人は自爆してしまう。
パームデールでは、囚人たちの解放が始まる。
自爆した犯人のPCに残されたデータには、起爆装置や電子部品のファイルが残されていた。
そのうちの1つには、核爆弾のことが記載されていた。
その核爆弾は80年代にヌマア・ハッサンと言う科学者に渡ったものだと言う事が分かる。
クロエがハッサンの事を調べると、彼はパームデールで解放されている囚人の1人であった。
ファイエドの狙いは、テロによってハッサンを解放する事であった。
■Review

カーティスはアサッドに協力を求めるのが相当嫌みたいですね〜。
テロリストに協力を請うのが嫌なのか、それとも個人的に何かあったのか・・・?
カーティス初当常時はトニーの後任(CTU内勤)っぽいポジションでしたが、すっかり現場の人になってますね。
シーズン4で登場してすぐ殺されたジャックの後任の人(名前すら思い出せない。笑)は何だか頼りなさそうでしたからね。

これが噂の(?)アサッドです。
シーズン6は本当にCTUのシーンが少なくて、ストーリーがジャックとアサッドを中心に展開しています。
ジャックとアサッドは初対面とは思えないほど良いコンビですよね♪♪

この顔にピンと来た人も多いはず!!
アサッドを演じるAlexander Siddigは『Star Trek:DS9』のDr.ベシアなんですね ヽ(・ω・。)
『Star Trek:DS9』には、シェリー・パーマー役のPenny Johnsonも出演していましたよ☆★
シーズン6も早くも3話ですが・・・何とまた核兵器が出てきました。
シーズン2でも4でも出てきたので「またか?!」と思いますが、今回はどうなってしまうんでしょうか。
*詳細なあらすじを掲載しております。ご注意ください。
*閲覧は自己責任で行ってください。
*当方では責任を負いかねます。

******* ネタバレ注意 *******
■あらすじ
ジャックとアサッドは協力してファイヤドの部下を追跡する。
大統領の元に、ファイヤドからの要求が入る。
その要求とは、パームデールに収容されている110人の囚人の釈放であった。
大統領は新たなテロ攻撃を防ぐ為に、この要求に応じる決断を下す。
ジャックはCTUに連絡を取り、衛星で犯人を追跡するようクロエに頼む。
現場付近に居るカーティスはジャックの元へ行くように命令を受ける。
ジャックはアサッドと別行動をとり、奪った車で犯人を追跡する。
わざと犯人の車に衝突する事故を起こし、車が壊れた犯人は、事故の目撃者だと偽ったアサッドの車に乗り込む。
アサッドは犯人を目的地まで送り届けると言う口実で、犯人の行き先をCTUに中継する。
ファイエドの仲間であるマハメドという青年は、怪我をした為、友人の父親にファイエドに頼まれた仕事を引き継げと要求する。
現金と起爆装置とを引き換えるという仕事だ。
家族をマハメドに人質に取られた父親は、要求に応じる。
指定された場所に現金を届けると、そこに居た男は「それでは足りない」と言う。
父親は起爆装置を手に入れるためにその男を殺してしまう。
ジャックはカーティスと合流する。
カーティスは、アサッドが作戦に協力する事に難色を示す。
CTUのチームとジャック、カーティスは犯人を捕らえようとするが、銃撃戦の後、犯人は自爆してしまう。
パームデールでは、囚人たちの解放が始まる。
自爆した犯人のPCに残されたデータには、起爆装置や電子部品のファイルが残されていた。
そのうちの1つには、核爆弾のことが記載されていた。
その核爆弾は80年代にヌマア・ハッサンと言う科学者に渡ったものだと言う事が分かる。
クロエがハッサンの事を調べると、彼はパームデールで解放されている囚人の1人であった。
ファイエドの狙いは、テロによってハッサンを解放する事であった。
■Review

カーティスはアサッドに協力を求めるのが相当嫌みたいですね〜。
テロリストに協力を請うのが嫌なのか、それとも個人的に何かあったのか・・・?
カーティス初当常時はトニーの後任(CTU内勤)っぽいポジションでしたが、すっかり現場の人になってますね。
シーズン4で登場してすぐ殺されたジャックの後任の人(名前すら思い出せない。笑)は何だか頼りなさそうでしたからね。

これが噂の(?)アサッドです。
シーズン6は本当にCTUのシーンが少なくて、ストーリーがジャックとアサッドを中心に展開しています。
ジャックとアサッドは初対面とは思えないほど良いコンビですよね♪♪

この顔にピンと来た人も多いはず!!
アサッドを演じるAlexander Siddigは『Star Trek:DS9』のDr.ベシアなんですね ヽ(・ω・。)
『Star Trek:DS9』には、シェリー・パーマー役のPenny Johnsonも出演していましたよ☆★
シーズン6も早くも3話ですが・・・何とまた核兵器が出てきました。
シーズン2でも4でも出てきたので「またか?!」と思いますが、今回はどうなってしまうんでしょうか。
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