24 -twenty four- な日々。
海外ドラマ「24 twenty four」のブログです。 Michelle役で出演しているReiko Aylesworthの大ファンになりました♪ 映画にもハマっていて、レビューもたくさん書いたりしてます。 Gerard Butlerも大好きです♡最近はHAWAII FIVE-0に夢中です♡♡
Day3-16
Season3 第16話 『4:00AM-5:00AM』
■あらすじ
ミシェルはトニーに、ホテルにウイルスが撒かれた事、他に11本のウイルスがある事を報告する。
ミシェルがホテルの中に居てウイルスにさらされてしまったと知ったトニーは悲しみに暮れる。
ジャックはアマドールを泳がせ、黒幕の正体を探ろうとする。
アマドールは案の定、黒幕であるサンダースに頼ろうとする。
シェリーはパーマー大統領に真実を話し、自分とパーマー大統領の為に警察に嘘の証言をするよう要求する。
ホテル全館が汚染されていると分かったミシェルはCTUに報告しようとする。
しかしその時、ガエルにウイルスの症状が出始める。
ウイルスの潜伏期間は当初14時間のはずだったが、1時間未満で発症したのだ。
ミシェルがアルバースを尋問すると、アルバースはウイルスに促進性の物質を加えたと認める。
ホテルでは従業員の1人がパニックになり警報機を鳴らしてしまう。
宿泊客はその警報で起き、ロビーで事態を説明するよう求める。
ミシェルのとっさの機転で事態は収拾したかのように思えたが、宿泊客にまで症状が出始める。
パーマー大統領は警察にシェリーの言う通り嘘の証言をし、自分とシェリーの立場を守る。
しかしパーマー大統領は、シェリーの言いなりになってしまった自分に憤慨し、シェリーにその場から立ち去るよう命令する。
アマドールはサンダースの言う通り用意された車に乗るが、それはサンダースの策略で車はジャック達の目の前で爆発する。
その直後ジャックの携帯にサンダースから連絡が入る。
サンダースは大統領と話せるようにしろと要求する。
■Review

ミシェルはトニーに事態を報告します。
自分の命よりも何よりも任務を果たす事、国民の安全を最優先に考えるミシェル。
そして最愛の妻・ミシェルを失ってしまうかもしれない恐怖に怯え、彼女のことが心配で仕方ないトニー。
愛し合う2人がとても対象的に描かれています。

ジャックにミシェルの事を告げるトニー。
すっごく切ない表情ですね・・・。
(全米が胸キュン第2弾!)
さすがのジャックも驚きを隠せない、という感じです。
こんなに想われているミシェルは幸せ者だと思います。
それだけ彼女は良いエージェントであり、妻であり、友人なんでしょうね。

それぞれの苦悩・・・。
「24」の分割シーンの良い所は、その時他の登場人物はどうしてるのかというのが分かるところですね。
随所に挿入されているので凄く効果的だと思います。
このシーンで1番悲しいのはガエルですかね。
最初はスパイか?!と思われていたけどまさかこんな役周りになるとは思ってもみませんでした。
キャラクターに深みが増したかと思うと殺されてしまうのは「24」の良い点であり悪い点でもあり。。。



■あらすじ
ミシェルはトニーに、ホテルにウイルスが撒かれた事、他に11本のウイルスがある事を報告する。
ミシェルがホテルの中に居てウイルスにさらされてしまったと知ったトニーは悲しみに暮れる。
ジャックはアマドールを泳がせ、黒幕の正体を探ろうとする。
アマドールは案の定、黒幕であるサンダースに頼ろうとする。
シェリーはパーマー大統領に真実を話し、自分とパーマー大統領の為に警察に嘘の証言をするよう要求する。
ホテル全館が汚染されていると分かったミシェルはCTUに報告しようとする。
しかしその時、ガエルにウイルスの症状が出始める。
ウイルスの潜伏期間は当初14時間のはずだったが、1時間未満で発症したのだ。
ミシェルがアルバースを尋問すると、アルバースはウイルスに促進性の物質を加えたと認める。
ホテルでは従業員の1人がパニックになり警報機を鳴らしてしまう。
宿泊客はその警報で起き、ロビーで事態を説明するよう求める。
ミシェルのとっさの機転で事態は収拾したかのように思えたが、宿泊客にまで症状が出始める。
パーマー大統領は警察にシェリーの言う通り嘘の証言をし、自分とシェリーの立場を守る。
しかしパーマー大統領は、シェリーの言いなりになってしまった自分に憤慨し、シェリーにその場から立ち去るよう命令する。
アマドールはサンダースの言う通り用意された車に乗るが、それはサンダースの策略で車はジャック達の目の前で爆発する。
その直後ジャックの携帯にサンダースから連絡が入る。
サンダースは大統領と話せるようにしろと要求する。
■Review
ミシェルはトニーに事態を報告します。
自分の命よりも何よりも任務を果たす事、国民の安全を最優先に考えるミシェル。
そして最愛の妻・ミシェルを失ってしまうかもしれない恐怖に怯え、彼女のことが心配で仕方ないトニー。
愛し合う2人がとても対象的に描かれています。
ジャックにミシェルの事を告げるトニー。
すっごく切ない表情ですね・・・。
(全米が胸キュン第2弾!)
さすがのジャックも驚きを隠せない、という感じです。
こんなに想われているミシェルは幸せ者だと思います。
それだけ彼女は良いエージェントであり、妻であり、友人なんでしょうね。
それぞれの苦悩・・・。
「24」の分割シーンの良い所は、その時他の登場人物はどうしてるのかというのが分かるところですね。
随所に挿入されているので凄く効果的だと思います。
このシーンで1番悲しいのはガエルですかね。
最初はスパイか?!と思われていたけどまさかこんな役周りになるとは思ってもみませんでした。
キャラクターに深みが増したかと思うと殺されてしまうのは「24」の良い点であり悪い点でもあり。。。




PR