24 -twenty four- な日々。
海外ドラマ「24 twenty four」のブログです。 Michelle役で出演しているReiko Aylesworthの大ファンになりました♪ 映画にもハマっていて、レビューもたくさん書いたりしてます。 Gerard Butlerも大好きです♡最近はHAWAII FIVE-0に夢中です♡♡
レイコがERに登場!
ERシーズン14・第5話「Under the Influence」にレイコが登場しました!!
当初ネタバレでは11月放送のエピソードに出演する、とのことだったんですが少し早まったみたいですね。

レイコの役柄はChaplain(病院付きの牧師)のJulia Dupree
牧師さんなんですがこんな普通の服装!
右にちらっと写ってるのが、ジョン・ステイモスが演じるDr.トニー・ゲイツ。
ネタバレ情報では、ジュリアとゲイツが恋仲になるそう・・・
ゲイツは初対面からジュリアにびびっとくるものがあった模様。
それを軽くあしらうジュリアはちょっと子悪魔っぽい?!

「分からないことがあったら何でも聞いて」というゲイツに、「自分でなんとかできると思うわ」とこのsmile
綺麗ですねー

「私はスピリチュアルな仕事をしているけど、私が住んでいるのはこの、普通の世界だから。」と言うジュリア。
牧師という仕事がどういうものなのかはイマイチ想像できないんですが、ジュリアはちょっと異色な牧師さんなんでしょうねぇ。
レイコはこれから引き続き数話出演する予定です!
「普通の」レイコが見れるだけで私はすごーく幸せです

【追記・11/4】
この回のジュリアの台詞に
“I'm not a nun and I'm not a saint.”
私は修道女でも聖者でもない。
“I'm a woman who happene to be chaplain.”
たまたま牧師になった女性なのよ。
(Chaplain:軍・病院などの施設着付き牧師という意味です。)
というものがあります。
日本人には(私だけ?)「牧師」と言うと結婚式などでのお年を召した男の方を想像させますが、女性でもアリなんですねぇ。
もしこんな美人な牧師さんが結婚式で登場したら、新郎新婦もびっくり!って感じですよね。
ちなみに・・・
「牧師」:プロテスタント教会の聖職者で、1個または数個の教会の牧会(ぼっかい)の責任者の一般的呼称。
(広辞苑第五版より)
当初ネタバレでは11月放送のエピソードに出演する、とのことだったんですが少し早まったみたいですね。
レイコの役柄はChaplain(病院付きの牧師)のJulia Dupree
牧師さんなんですがこんな普通の服装!
右にちらっと写ってるのが、ジョン・ステイモスが演じるDr.トニー・ゲイツ。
ネタバレ情報では、ジュリアとゲイツが恋仲になるそう・・・

ゲイツは初対面からジュリアにびびっとくるものがあった模様。
それを軽くあしらうジュリアはちょっと子悪魔っぽい?!
「分からないことがあったら何でも聞いて」というゲイツに、「自分でなんとかできると思うわ」とこのsmile

綺麗ですねー

「私はスピリチュアルな仕事をしているけど、私が住んでいるのはこの、普通の世界だから。」と言うジュリア。
牧師という仕事がどういうものなのかはイマイチ想像できないんですが、ジュリアはちょっと異色な牧師さんなんでしょうねぇ。
レイコはこれから引き続き数話出演する予定です!
「普通の」レイコが見れるだけで私はすごーく幸せです


【追記・11/4】
この回のジュリアの台詞に
“I'm not a nun and I'm not a saint.”
私は修道女でも聖者でもない。
“I'm a woman who happene to be chaplain.”
たまたま牧師になった女性なのよ。
(Chaplain:軍・病院などの施設着付き牧師という意味です。)
というものがあります。
日本人には(私だけ?)「牧師」と言うと結婚式などでのお年を召した男の方を想像させますが、女性でもアリなんですねぇ。
もしこんな美人な牧師さんが結婚式で登場したら、新郎新婦もびっくり!って感じですよね。
ちなみに・・・
「牧師」:プロテスタント教会の聖職者で、1個または数個の教会の牧会(ぼっかい)の責任者の一般的呼称。
(広辞苑第五版より)




Day5-10
Season5 第10話 『4:00pm-5:00pm』
■あらすじ
テロリストに脅迫を受け大統領暗殺を黙認したローガン大統領は、マーサが車に乗っていると言うことを知り、すぐに戻るように指示するがマーサは拒否する。
ジャックが神経ガスの捜査を続けていることを、オードリー、クロエはエドガーに話す。
3人でリンの裏で捜査を続ける事を確認する。
ジャックはオミクロン社にCTU捜査官の身分を伏せて潜入する。
一連のテロに関わっていないと話すヘンダーソンに対しジャックは、それを証明しろと要求する。
エドガーが露大統領へのテロ攻撃がある可能性を見つける。
しかし、リンに報告するとリンは報告を上にあげないと言い放つ。
オードリー、クロエ、エドガーはリンのPCにハッキングし、シークレットサービスに警告しようとする。
それを知ったリンは3人を連行しようとするが、逆にカーティスが規約によりリンを解任する。
ビルが支部長に復職し、大統領に露大統領襲撃の情報を話す。
直後、テロリストによって車が攻撃される。
しかしピアーズ護衛官の活躍によって、露大統領夫妻、マーサは無事であった。
これにより大統領はテロリストの報復に備えなければいけなくなる。
ジャックはヘンダーソンに機密の情報を取り扱う部屋に案内される。
しばらくするとヘンダーソンは室外へ行き、室内には爆弾が仕掛けられていた。
だがジャックは床下に身を潜め、助かる。

■あらすじ
テロリストに脅迫を受け大統領暗殺を黙認したローガン大統領は、マーサが車に乗っていると言うことを知り、すぐに戻るように指示するがマーサは拒否する。
ジャックが神経ガスの捜査を続けていることを、オードリー、クロエはエドガーに話す。
3人でリンの裏で捜査を続ける事を確認する。
ジャックはオミクロン社にCTU捜査官の身分を伏せて潜入する。
一連のテロに関わっていないと話すヘンダーソンに対しジャックは、それを証明しろと要求する。
エドガーが露大統領へのテロ攻撃がある可能性を見つける。
しかし、リンに報告するとリンは報告を上にあげないと言い放つ。
オードリー、クロエ、エドガーはリンのPCにハッキングし、シークレットサービスに警告しようとする。
それを知ったリンは3人を連行しようとするが、逆にカーティスが規約によりリンを解任する。
ビルが支部長に復職し、大統領に露大統領襲撃の情報を話す。
直後、テロリストによって車が攻撃される。
しかしピアーズ護衛官の活躍によって、露大統領夫妻、マーサは無事であった。
これにより大統領はテロリストの報復に備えなければいけなくなる。
ジャックはヘンダーソンに機密の情報を取り扱う部屋に案内される。
しばらくするとヘンダーソンは室外へ行き、室内には爆弾が仕掛けられていた。
だがジャックは床下に身を潜め、助かる。




Day5-9
Season5 第9話 『3:00pm-4:00pm』
■あらすじ
モールによる作戦失敗によって大統領に責められたリンは、ジャックを拘束するよう命じる。
テロリストのネイサンソンがオードリーに個人的に連絡をしてくる。
オードリーを通じてジャックに連絡してほしいと言う。
ジャックと電話で話したネイサンソンはジャックと会いたいと話す。
ジャックはカーティスを気絶させ、待ち合わせ場所へと向かう。
カミングスの携帯に、大統領宛にテロリストから電話が入る。
テロリストの要求は、スワロフ露大統領のパレードルートと行き先を知ることであった。
CTUでは、オードリーがジャックとの通話記録を消すようクロエに頼む。
リンはこのことで、部下への締め付けをきつくするとビルに言い放つ。
ネイサンソンとの待ち合わせ場所に着いたジャックは、ネイサンソンへ送られた刺客に追われる。
ネイサンソンは殺されてしまうが、ジャックはセントックスの情報が入ったチップを手に入れる。
チップの情報は国防総省のコードが必要だった。
リンに監視されているオードリーを救うためにビルが話に入ると、リンはビルが反抗しているとみなし拘留室に連行してしまう。
チップの情報によると、オミクロン社という会社が絡んでいる事が分かった。
オミクロン社の副社長は、ジャックの元上司であるクリストファー・ヘンダーソンという男であった。
マーサはパレードに向かうスワロフ露大統領の車に乗り込むことにする。

■あらすじ
モールによる作戦失敗によって大統領に責められたリンは、ジャックを拘束するよう命じる。
テロリストのネイサンソンがオードリーに個人的に連絡をしてくる。
オードリーを通じてジャックに連絡してほしいと言う。
ジャックと電話で話したネイサンソンはジャックと会いたいと話す。
ジャックはカーティスを気絶させ、待ち合わせ場所へと向かう。
カミングスの携帯に、大統領宛にテロリストから電話が入る。
テロリストの要求は、スワロフ露大統領のパレードルートと行き先を知ることであった。
CTUでは、オードリーがジャックとの通話記録を消すようクロエに頼む。
リンはこのことで、部下への締め付けをきつくするとビルに言い放つ。
ネイサンソンとの待ち合わせ場所に着いたジャックは、ネイサンソンへ送られた刺客に追われる。
ネイサンソンは殺されてしまうが、ジャックはセントックスの情報が入ったチップを手に入れる。
チップの情報は国防総省のコードが必要だった。
リンに監視されているオードリーを救うためにビルが話に入ると、リンはビルが反抗しているとみなし拘留室に連行してしまう。
チップの情報によると、オミクロン社という会社が絡んでいる事が分かった。
オミクロン社の副社長は、ジャックの元上司であるクリストファー・ヘンダーソンという男であった。
マーサはパレードに向かうスワロフ露大統領の車に乗り込むことにする。




Day5-8
Season5 第8話 『2:00pm-3:00pm』
■あらすじ
カミングスがテロリストに加担していたことを公表すべきだというマーサに対して、マイクは公表しない方が良いのではと大統領に提案する。
大統領も納得するが、マーサはこれを知らず、エブリンに事実を話してしまう。
ジャックはロスラーになりすまし、チップ交換に向かう。
クロエの指示によりチップを再調整するが、そのあとジャックはテロリストグループに拉致されてしまう。
リンの命令により、CTUは追跡はせず泳がせることに。
テロリストの標的はモールであった。
モールで神経ガスを撒く計画のようだ。
リンは、残り19本の神経ガスの在り処を知る為に、この1本をモールで撒かせる事にすることが国民の利益になるだろうと話す。
大統領は、苦渋の決断によってこのガスを噴射させる事にする。
ジャックは偽のコードを教えて抵抗しようとするが、テロリストが別の噴射方法を発見する。
それにより、神経ガスがモールに噴出される。
犯人2人の内1人は死亡、もう1人は逃走する。
神経ガスによるモールでの死亡者は10~20人程度と、当初の予想よりは少なかった。
尾行に気付かれた犯人は到着したジャック達チームの目の前で自殺。
残りの容器はアーヴィックによって持ち去られた。

■あらすじ
カミングスがテロリストに加担していたことを公表すべきだというマーサに対して、マイクは公表しない方が良いのではと大統領に提案する。
大統領も納得するが、マーサはこれを知らず、エブリンに事実を話してしまう。
ジャックはロスラーになりすまし、チップ交換に向かう。
クロエの指示によりチップを再調整するが、そのあとジャックはテロリストグループに拉致されてしまう。
リンの命令により、CTUは追跡はせず泳がせることに。
テロリストの標的はモールであった。
モールで神経ガスを撒く計画のようだ。
リンは、残り19本の神経ガスの在り処を知る為に、この1本をモールで撒かせる事にすることが国民の利益になるだろうと話す。
大統領は、苦渋の決断によってこのガスを噴射させる事にする。
ジャックは偽のコードを教えて抵抗しようとするが、テロリストが別の噴射方法を発見する。
それにより、神経ガスがモールに噴出される。
犯人2人の内1人は死亡、もう1人は逃走する。
神経ガスによるモールでの死亡者は10~20人程度と、当初の予想よりは少なかった。
尾行に気付かれた犯人は到着したジャック達チームの目の前で自殺。
残りの容器はアーヴィックによって持ち去られた。




Day5-7
Season5 第7話 『1:00pm-2:00pm』
■あらすじ
CTUでは神経ガスについての会議が行われていた。
ガスが撒かれた場合の被害予測は数十~百万人にもなると言う。
大統領から命令を受け、ジャックは一時的に捜査官に復帰する。
ジャックはオードリーに、キムをCTUに呼んでほしいと話す。
ジャックは通信から突き止めた、テロリストのロスラーが居るビルに到着する。
ジャックとカーティスが突入し、ロスラーを生け捕りにする。
ホワイトハウスでは、カミングスが首をつって自殺してしまう。
リンは金が欲しいと言う妹にCTU付近で会う。
しかし妹は彼氏と共にリンの金を撒き上げる。
神経ガスの容器の識別番号を調べ終わったテロリスト一味は再びロスラーに連絡をしてくる。
政府側と取引をしたロスラーはテロリストと落ち合う場所へと出かける準備を始める。
しかし、ロスラーに監禁されていた少女がロスラーを撃ち殺してしまう。

■あらすじ
CTUでは神経ガスについての会議が行われていた。
ガスが撒かれた場合の被害予測は数十~百万人にもなると言う。
大統領から命令を受け、ジャックは一時的に捜査官に復帰する。
ジャックはオードリーに、キムをCTUに呼んでほしいと話す。
ジャックは通信から突き止めた、テロリストのロスラーが居るビルに到着する。
ジャックとカーティスが突入し、ロスラーを生け捕りにする。
ホワイトハウスでは、カミングスが首をつって自殺してしまう。
リンは金が欲しいと言う妹にCTU付近で会う。
しかし妹は彼氏と共にリンの金を撒き上げる。
神経ガスの容器の識別番号を調べ終わったテロリスト一味は再びロスラーに連絡をしてくる。
政府側と取引をしたロスラーはテロリストと落ち合う場所へと出かける準備を始める。
しかし、ロスラーに監禁されていた少女がロスラーを撃ち殺してしまう。




Day5-6
Season5 第6話 『12:00pm-1:00pm』
■あらすじ
黒幕をつきとめたジャックは自分が捜査すると申し出る。
大統領に、盗まれた神経ガスはセントックス・6と言うものでかなり高い殺傷能力があると報告される。
ジャックはマイクにカミングスの件について個人的に話がしたいと電話をする。
マイクは了承する。
しかし、この会話はカミングスとテロリスト仲間によって盗聴されていた。
カミングスは大統領に、自分がテロリストに加担していると報告する。
全ては石油利権を得るためにしたことであり、パーマー元大統領暗殺の指示をしたと、全てを話す。
そして大統領に対しては、自分の地位のために黙認してほしいと言う。
カミングスはジャックとマイクを拘束するように命令する。
ホワイトハウスはCTUに神経ガスの捜査から外れるように命令が下る。
しかしビルはその命令を無視し、捜査を続けると言う。
拘束されたジャックは、顔見知りであるシークレットサービスのピアーズ捜査官に協力を頼む。
ジャックはカミングスに尋問し、神経ガスの在り処を突き止める。
チームが突き止めた場所へ向かうと、その場所に神経ガスは無かった。

■あらすじ
黒幕をつきとめたジャックは自分が捜査すると申し出る。
大統領に、盗まれた神経ガスはセントックス・6と言うものでかなり高い殺傷能力があると報告される。
ジャックはマイクにカミングスの件について個人的に話がしたいと電話をする。
マイクは了承する。
しかし、この会話はカミングスとテロリスト仲間によって盗聴されていた。
カミングスは大統領に、自分がテロリストに加担していると報告する。
全ては石油利権を得るためにしたことであり、パーマー元大統領暗殺の指示をしたと、全てを話す。
そして大統領に対しては、自分の地位のために黙認してほしいと言う。
カミングスはジャックとマイクを拘束するように命令する。
ホワイトハウスはCTUに神経ガスの捜査から外れるように命令が下る。
しかしビルはその命令を無視し、捜査を続けると言う。
拘束されたジャックは、顔見知りであるシークレットサービスのピアーズ捜査官に協力を頼む。
ジャックはカミングスに尋問し、神経ガスの在り処を突き止める。
チームが突き止めた場所へ向かうと、その場所に神経ガスは無かった。



